ゆとり教育終了どう思う? ブログネタ:ゆとり教育終了どう思う? 参加中
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全く子供のこと考えてませんね。

ゆとり教育 何をしているのか見たこと、体験したことありますか。
ゆとりという意味、何でしょうか。何を言わんとしているのでしょうか。

詰め込み教育の反省から、文科省が意図することは、一応理解できますが、

全国の先生のみなさん、すべてが、ゆとり教育に向き合ってはいませんよ。

なぜなら、ゆとり教育に、指導要領、テキスト、参考書がないから。

子供と一緒になって、ゆとり教育教本?を作り上げていく力量をすべての先生が持っていると思いますか。

これもゆとり教育と部類に入るのですが、職場体験などのキャリア教育。

3日ないし1週間の、職場体験。

将来の仕事を、進路をこの体験を通じて、勉学に励み目的に向かって進もう、働くことの大切さ、意義を体験すること。

たったのこの期間にそれも子供にそれができると思いますか。

大人って、自分も大人、それも年配ですが、子供から見たら、なんて得手勝手なことを押し付けるんだろうと、思ってますよ。文科省何考えてるんですかね。

教育は、一方的なものです。

社会に出て、一人の人間として生きていける知識、方法などを教えることが教育の基本です。

読み書き計算、道徳、躾、最低限これを教育の柱としてほしいですね。

詰め込み教育からゆとり教育への転換、ずいぶんと時間立ちましたが、成果ありましたか。

文科省のキャリア様。

子供は未完の人間です。

ならば、教え育てていくのが当たり前です。

子供たちの希望、意向を聞く事も大事ですが、子供は子供です。大人じゃないんですよ。

有無を言わさずに、教育することが、大人たちの義務と思います。

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