やっと朝の家事が終わりました。


もう昼ですね。


昨日は、2回も書いたので、今日は書くことない?


ここを除いて?各地でシーズインしたみたいですね。


秋シーズン到来。


ヒラ、マル、モイカ、エバ、青物が続々と 釣れてるようですが、相変わらずここは、


浜辺は、静かなもんです。


毎年毎年のことですが、秋は、ダメ。


モイカだけは、夜の寒風の中、辛抱すればおかずくらいは釣れますが…


度々のように書いておりますが、不調の主たる要因は、奈半利川のダムの濁水です。


とにかく、小魚が岸辺に寄ってこないのです。あの濁水垂れ流し見たら当然です。叫び


この年になってやっと、釣れるパターンをつかめそうになってきたのに、残念です。


川は、河口が主で、川の中では、ほとんど釣ってません。


奈半利川の夏パターンと言っても、川ヒラが涼を求めて遡上してきて、釣れるので、その時期捕食しているのは、小魚だけでなく、流れに乗って落ちてくるいろんなものを食べているみたいで、パターン的には、ルアーを流れに乗せて、ややテンションをかけて、時々アクションを加えて、あたりを待つのみ。


もう一つは、上げ潮に合わせてバスルアー(クランクベイト)の表層引き、これ効きます。


で、落ちアユパターンで川の中で釣ったのは、数本、それも過去の遠い出来事です。


2年前の晩秋、まだ現役で働いてた頃、四万十で、やっと、40級のチビマル釣りました。赤鉄橋の下で、雨が降ってました。もちろん、夜です。

これのみで、西部の磯では、昼間にヒラはまあまあ 釣ってますが…それと、でかいエバがよく釣れてますね。


ここにいてもしょうがないから、と、毎日毎日プチ遠征を思いながら、なかなか出かけることができません。


持病はもちろん、仕事依頼もなくブラブラしている身なので、引きこもっております。地元で釣れれば夜なので、空手の練習日以外の日は、出撃できるのですが…


まあ、ここは釣れませんね。

ので、画像は、載せることができません。ますます、読者が減ります。しょぼん

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