昨日の夕方、またまた釣りに行きました。


結果は、またまたまたまた、しょぼん


あのポイント、この時期、釣れそうで釣れない?


6回行きました。が。叫び


昨夜は、淵の近くまで行きました。対岸と、淵付近に釣り人がいましたが、…


おんちゃんには釣れませんでした。



これまでの釣行を分析すると、


上げ、下げ潮ともに行きました、


増水時にも行きました、


アタリがあったのは、3回、


それも、あの出方からして、セイゴサイズ、


時合が原因、ならば、約3時間は、ほとんど休まず、投げているので、


もっとアタリがあっていいはず、


不思議な川なのか、…



と、いろいろ暗中模索?試行錯誤?。


うん十年の経験から出てきた答え?は、


行ってるポイント、流れがほとんどないということ、


魚の捕食ポイントが広範囲であること、


ベイトがたくさんいるということ、



こういうところは、おんちゃんの釣り方通じませんね。しょぼん


多分、反射的なバイトを誘う釣り方、もしくは、中層以下にルアーを通すなど、


ボイルがない限り、表層では釣れない?



これでは、おんちゃんの釣りパターンが通じないのも当たり前ですね。


こちらの川は、、常に流れがあって、ルアーが自然に下流へ流れ、


テンションをかけたりゆるめたりして、捕食ポイントまで流して釣る釣り方。


当然、流れがないと、魚の活性が上がらず、こんな時はほとんど釣れない。


アカメの場合も、同じで、河口近くであっても、流れが必要。



シンペン、シンキングミノー、バイブレーションがいいのもなるほどですね。


ただこれだと、数が出ない?


ボイルがあるなど活性の高い時は別にして。


で、次回からは、河口の出口やサーフに行ってみます。


もちろん、シンペン、シンキングミノー、バイブレーションも持参して。




文字ばかりのブログでは、面白くないので、今朝のこちらの様子を載せます。



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穏やかな海です



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                          秋ですね。

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